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次世代の過ごし方がここに。映画館つきのソーシャルアパートメント

株式会社グローバルエージェンツでは、首都圏を中心に隣人との交流が図れる賃貸住宅「ソーシャルアパートメント」39棟を展開中。

ライフスタイルホテルやソーシャルアパートメント併設型のカフェなど、新しいライフスタイル事業を提案しているのです。

今回は2018年10月にオープンする、40棟目の新しいブランド「FILMS(フィルムス)和光」をご紹介したいと思います。

ソーシャルアパートメントって何?!

従来型のワンルームマンションやシェアハウスとはことなり、賃貸のマンションにデザイン性の高いキッチンやラウンジなどの共用スペースがあるのが特徴です。

この共用部分があることで住人同士の交流が生まれる環境が整い、新たなコミュニティが形成されるというもの。

年間の問い合わせ件数は約7,000件と注目度は高く、入居者が発信するSNSや口コミの影響によって年々認知度が上昇しています。

年間の平均稼働率は93%で、2018年6月16日にオープンした「ネイバーズ浮間公園」は、わずか1カ月で入居率90%に達するほどの人気ぶり。主にミレニアル世代を中心として、急速に認知度が上がっている次世代の住居形態となっています。

次世代の住居環境「ソーシャルアパートメント×映画館」

 

FILMS和光は、ソーシャルアパートメント×映画館をコンセプトにした新ブランド。住居のなかに映画館のある暮らしを提供し、共用の設備としては初となる設計です。

約40㎡以上の空間にシネマチェアが20席用意され、4Kプロジェクターやサラウンドスピーカーなど音楽設備が充実。さらに自分自身のデバイスをミラーリングすることができるので、入居者同士でこだわりの作品を選び上映することも可能。

入口のデザインは、まるで映画館。その他の共用スペースにもこだわり、映画館を再現した空間で身近に映画を楽しむことができるソーシャルアパートメントなのです。

映画を通してひとつのコミュニティを形成する

サブスクリプション型の個人デバイスでの映画鑑賞ではなく、映画館という一つの空間や共通の話題をつくりコミュニティを形成することができるのが特徴的。

映画館の原点ともいえる空間づくりをしながら、新たな住環境を提供しています。

オープン後には、映画関連の各種サービス、映画を中心としたコミュニケーションイベント、映像編集のワークショップなどが開催予定です。

いま注目の和光市!

2008年に東京メトロ副都心線が開通し、ベットタウンとなっている和光市。2013年には、副都心線と東急東横線・みなとみらい千の相互直通運転がスタートし注目が集まっています。

池袋や新宿、渋谷をはじめ、東急東横線の元町・中華街までのアクセスも良く、永田町や銀座1丁目などの都心へのアクセスがしやすいのも魅力的。

東京メトロ有楽町線にも直結しているので、利便性が高い立地となっています。

FILMS和光 MEMO

10月中旬オープン予定

埼玉県和光市丸山台2丁目11番13号

東武東上線/東京メトロ有楽町線・副都心線「和光市」駅 徒歩9分
構造:鉄筋コンクリート造陸屋根5階建
築年月:1992年6月
世帯数:123 戸
居室タイプ:1BRタイプ(16.9㎡~13.4㎡)
賃料: 58,000円~66,000円(2年プラン適用時/管理費・水道光熱費別)

グローバルエージェンツが手掛けるライフスタイル事業

LIVE:ソーシャルアパートメント39棟約2,000室を運営
STAY:ライフスタイルホテル7棟約550室を運営。
WORK:ホテル併設のコワーキングスペース「andwork」を運営
DINE:ソーシャルアパートメント・ホテル併設の飲食施設として6店舗を運営
WASH:ソーシャルランドリー「Sooo LIQUID」を運営
LEARN:弊社サービスの入居者や利用者に対して様々な成長や発見の機会を提供

代表取締役      山﨑 剛
本社所在地      〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー25F
電話番号         03-6433-5790

INFO/画像提供/株式会社グローバルエージェンツ
URL:https://www.social-apartment.com/builds/view/55