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WORKMAN Plus(ワークマンプラス)がライダーにおすすめのワケ

全国に800店舗以上あるワークマン。

会社などで着る作業着で有名ですが、最近オープンしたWORKMAN Plus(ワークマンプラス)が圧倒的な人気を集めて話題となっているのです。

現在ワークマンプラスの店舗は、3店舗。

今回はワークマンプラスの「人気のヒミツ」をお伝えしたいと思います。

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WORKMAN Plus ららぽーと富士見店

2018年11月22日にオープンした店舗で、メディアで取り上げられたということもあり、休日には入場制限が必要になることも。

場所は、埼玉県富士見市山室1丁目1313番。

高速を利用して店舗まで行くなら、最近開通した外環道路がおすすめです。

ただし、高速道路からは少し距離があるので迷いそうな方はナビに案内してもらった方が安心。

外環道路の下に国道298号線があるので、途中まではこの道が目印となりますよ。

「ワークマンプラス」ららぽーと富士見店の店内の様子

立体駐車場P1から近い場所にある店舗で、3F(3042)にあります。

店内はわりと小さめで、入口右側にレディース用、左側にメンズ用となっています。

全体的にカラフルなラインがそろい、アウターが充実。

奥に入ると靴下や手袋などの小物が並び、平日にも関わらずお客さんでいっぱいの状態でした。

レジ前には、手袋(99円)や厚手タイプのグローブ(680円)もあり、魅力的な価格帯。

お客さんからは「安い!」という声が聞かれ、2,000〜3,000円の品ぞろえが豊富で、試着可能となっています。

店内の様子からもワークマンプラスが、年代問わず人気となっていることが伺えます。

バイクに乗るライダーにとって、防水や防寒対策は必須。

ワークマンプラスは、わりと手頃な価格帯でしっかり対策のできるアウターがそろっているのでおすすめです。

ファッション好きな女性にも気に入ってもえらるデザインでしたが、女性ライダー向けのアウターが充実すると、さらに人気が高まる気がします。

今後の商品展開に、注目したいと思います。

雨天用のジャケットを探している女性ライダー必見の、ワークマンプラス。

ツーリングの休憩スポットや目的地として、ぜひいちど行ってみてはいかがでしょうか。

クルマでららぽーと富士見店に行く場合

 志木方面からは、国道254号線富士見川越バイパスを直進。

 川越方面からは、国道254号線富士見川越バイパスを直進し、県道272号線を超えて約1kmほどです。

 大宮方面からの方は、しののめの里入口交差点を右折すると正面に見えてきますよ。

途中に案内の看板もあるので、信号待ちで確認しながら移動することも可能です。

 所沢方面からは、県道334号線富士見市役所前へ。

富士見市役所側の入口は、右折ができないので注意しましょう。

 新座方面からは、下南畑交差点を経由し国道254号富士見川越バイパスを北上します。

約5,100台の駐車場は終日無料となり、自転車は2,000台、バイクは約160台駐車することが可能です。

平面と立体の駐車場があるので、空いている場所や行きたい店舗に近い駐車場を探しておくと便利。

公共交通機関を利用してららぽーと富士見店へ行くなら

JR川越線の「川越駅」で東武東上線で乗り換え、「ふじみ野駅」(約20分)、「鶴瀬駅」(約6分)「志木駅」(約25〜30分)の東口からバスが出ています。

JR各線または東武野田線「大宮駅」(約35〜50分)、JR埼京線「南与野駅」(約33〜39分)からは、西口からバスを利用することができますよ。

JR武蔵野線を利用する方は、「北朝霞駅」で東武東上線「朝霞台駅」で乗り換えが必要です。

ららぽーと富士見 MEMO

〒354-8560

埼玉県富士見市山室1-1313

TEL:049-257-5100(代)

営業時間

  • 物販・サービス(10:00~21:00)
  • 1Fフードコート(10:00~21:00)ラストオーダー(20:30)
  • 3Fレストランゾーン(11:00~22:00)
  • ヤオコー(9:30~22:00)
  • TOHOシネマズ(9:00~24:30頃)

営業時間は、各店舗によって一部ことなるのでホームページで確認してみて下さいね。

最近の気になるお店「WORKMAN Plus(ワークマンプラス)」。

これからも、定期的にお伝えしたいと思います。