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【続々入荷中】新作ツーリングアイテム充実のWORKMAN Plus(ワークマンプラス)

バイクの免許をとったら、ツーリングを楽しみにしている方も多いのではないでしょうか。

あちこちに出かけてご当地グルメやスイーツを楽しむのも、ツーリングの醍醐味なのです。

そして少しずつバイクをカスタムすると、さらに愛着が深まりますよ。

カスタムについては次の機会に!

今回は先日訪れたWORKMAN Plus(ワークマンプラス)の店舗をご紹介したいと思います。

ワークマンがいい!

ワークマンが急成長したワケ

2015年の3月から急成長と遂げているワークマンはベイシアグループの中核企業で、グループの店舗数は約1,800店舗、年商約8,900億円。

2019年8月末で、46都道府県下に843店舗を展開しています。

店舗数が最も多いのは関東の313店舗、次に中部203店舗、近畿121店舗と続きます。

現時点では、WORKMAN Plus(ワークマンプラス)に行きたくても自分の住んでいるエリアにない地域の方もいるのではないでしょうか。

そのため今後の店舗拡大にともない、もっと身近にWORKMAN Plus(ワークマンプラス)がオープンを期待しているのです。

WORKMAN Plus(ワークマンプラス)とワークマンの違いを知りたい

  • じつはWORKMAN Plus(ワークマンプラス)とワークマンは100%同じ製品で、外観やレイアウトがことなるだけ

2019年8月末の時点では、ワークマン812店舗に対してWORKMAN Plus(ワークマンプラス)は31店舗。

今後は、改装転換中となっています。

何度かワークマンとWORKMAN Plus(ワークマンプラス)を利用したことがありますが、ショッピングをしたい!という気持ちにさせてくれるのは、いまのところWORKMAN Plus(ワークマンプラス)。

外観と内装の効果は、個人的にはかなり大きいように思うのです。

ワークマンの店舗と比較すると商品の配置はあまり変わらない気がするのですが、WORKMAN Plus(ワークマンプラス)にはカラー展開が豊富でデザインを見る楽しさがあります。

機能性を重視しているだけあり、バイク乗りには嬉しい防水や防寒対策のあるウェアは心強い味方。

しかも価格がお手頃なので、選ぶ楽しさがあるのも嬉しい!

さらにポケットが至るところについた、ワークマンらしさがあるカジュアルスタイルに釘付けなのです。

グループで1兆円構想を実現できるのか

ワークマンは、ワーキングウェアやアウトドアウェア、作業関連用品の専門店チェーンとして、高機能かつ低価格の商品を提案。

値札を見ないで安心の低価格で商品を届けるプロジェクトを立ち上げたのは、職人の人口が減少しているのも要因となっているようです。

そのため新たなターゲットとしてスポーツやアウトドアなどの趣味をもつ人への訴求を行い商品展開することで機能性と低価格の商品構成の店舗として誕生しています。

店舗が全国に拡大しているだけあり、売上高も2015年と比較すると伸び率が高いのがわかりますね。

2015年3月期

  • 既存店売上高:-0.9%
  • チェーン全店売上高:0.6%

2019年3月期で既存店の売り上げが14.0%、チェーン全店の売上高16.7%となっています。

WORKMAN Plus(ワークマンプラス)でサプライズを体験する!

最近購入したアイテムは、クライミングパンツ。

伸縮率130%で、左右と太ももの付け根部分にファスナーがあり少し細身のタイプなので、女性の方にもおすすめ!

ワークマンは女性のエリアが少ないのが特徴でしたが、WORKMAN Plus(ワークマンプラス)になり少しずつアイテムが増加中となっています。

通常のアパレルで買い物をするときでも、メンズサイズのものを選んで着ることもあるので、サイズが合えば試着してみるのもアリだと思います。

以外と気に入ったアイテムに出会えることも。

このベストはおすすめの新作です。

クライミングパンツは、生地に撥水加工をすることで水を弾くというものですが、水滴や雨などで濡れても平気というワケではありません。

ツーリングなどで雨用に使用するには、防水加工のタイプを探した方が良さそうですね。

確かに…きゅうな雨では浸水してきました…

いざという時のためにレインウェアを装備するのは、ツーリングのマストアイテムなのです。

デザインが進化中のWORKMAN Plus(ワークマンプラス)

現在使用しているのは、ワークマンのレインウェア。

生地は厚みがあり、防水性と保温性があるのでおすすめです。

おすすめアイテム続出中!コストパフォーマンスが最高

秋ラインが追加に!これは人気になりそうな予感。

実際に使用してみて、かなりおすすめなのがリュック。

ツーリングに出かけるときに防水効果と収納力は譲れないところなのですが、これは両方を満たしてくれるアイテムなのです。

大容量なだけでなく、前ポケットにファスナーと横からも荷物を入れることができる優れもの。

横からは仕切りがついたスペースがあるので、パソコンを持参したいときにも大活躍しますよ。

あれも、これも持って行きたい!という時に、このリュックがあれば解決してくれるはず。

難点があるとすれば、大容量なだけにメインの部分の収納が広すぎること。

自分で何をどこに入れたか分からない…ということがあるのですが、そこは工夫次第なのです。

コストパフォーマンスが最高で、大満足のアイテムが揃っていますよ。

新作が続々入荷中。

ぜひ、進化し続けている楽しいWORKMAN Plus(ワークマンプラス)に遊びに行ってみて下さいね。

MEMO

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