おすすめのイベントも配信中です

【黒ドリンク】京都「sour」と新宿・泊まれる本屋「BOOK AND BED TOKYO」がコラボ

京都の人気サワー専門店「sour」と泊まれる本屋「BOOK AND BED TOKYO」がコラボ。

7月31日(火)〜8月4日(土)まで、期間限定で「BOOK AND BED AND SOUR TOKYO」をオープンします。

コラボレーション・バーは、どこに?!

©︎BOOK AND BED TOKYO 2018

フレッシュフルーツを贅沢に使った「sour」の名物サワーと、「BOOK AND BED TOKYO」のオリジナル黒ドリンクがミックス。

期間限定のカフェは、「BOOK AND BED TOKYO」新宿店に併設されますよ。

メニュー

ブラックレモンサワー ¥700-(税抜)
ブラックフローズンサワー ¥700-(税抜)
ブラックコーヒーゼリーサワー ¥700-(税抜)

BOOK AND BED TOKYO 新宿店 MEMO

7/31(火) ~ 4(土)  18:00 ~ 22:00

東京都新宿区歌舞伎町1-27-5 歌舞伎町APMビル8F
BOOK AND BED TOKYO新宿店併設カフェ

新宿駅から徒歩6分、西武新宿駅の方は南口から徒歩1分です。

「泊まれる本屋®」って知ってる?!

©︎BOOK AND BED TOKYO 2018

不動産のセレクトショップ R-STORE(株式会社アールストア)は、セレクトショップ「1LDK」やパジャマメーカー「NOWHAW」、「トラベラーズファクトリー」などのコラボレーションでも話題となっている会社。

訪日の外国人観光客や国内の旅行者をターゲットにしたホステルで、2015年11月に「泊まれる本屋®」が池袋にオープンしてから、5店舗目。

新宿店は「BOOK AND BED TOKYO」初となるカフェが併設されています。

カフェは黒をテーマにしたブラックラテなどのドリンクやフードが提供され、「Coffee Supreme」「Fuglen Tokyo」の焙煎した豆を使用。

こだわりのカフェ空間で、持ち帰りも可能です。

またホステルには、宿泊しなくても利用できるデイタイムプランもあり、幅広い顧客のニーズに対応したホステルとなっています。

BOOK AND BED TOKYO 新宿店 MEMO

©︎BOOK AND BED TOKYO 2018

BOOK AND BED TOKYO  SHINJUKU

東京都新宿区歌舞伎町1-27-5 歌舞伎町APMビル8F

JR新宿駅東口 から 徒歩6分 、西武新宿駅 から 徒歩2分、東京メトロ新宿三丁目駅 から 徒歩10分です。

東京の新しいカルチャーとして、「CNN」「The Huffington Post」「The Guardian」「National Geographic」にも取り上げられるほど、世界的にも注目の集まるホステルなのです。

BOOK AND BED TOKYO 新宿店

©︎BOOK AND BED TOKYO 2018

【営業時間 | 宿泊】
チェックイン – 16:00から23:00まで / チェックアウト – 翌11:00まで

【利用価格 | 宿泊】
SINGLE (1名/室) 居室サイズ:200cm × 98cm / 居室数:28室
価格:¥5,300 ~ (税抜)

※土日祝前日、ハイシーズンなどは変動あり

 

©︎BOOK AND BED TOKYO 2018

COMFORT SINGLE (1名/室) 居室サイズ:200cm × 120cm / 居室数:24室
価格:¥5,800 ~ (税抜)

※土日祝前日、ハイシーズンなどは変動あり

 

©︎BOOK AND BED TOKYO 2018

DOUBLE (2名/室まで) 居室サイズ:200cm × 142cm / 居室数:2室
価格:¥10,000 ~ (税抜)

※土日祝前日、ハイシーズンなどは変動あり

SUPERIOR ROOM (2名/室まで) 居室サイズ:273cm × 246cm / 居室数:1室
価格:¥12,000 ~ (税抜)

※土日祝前日、ハイシーズンなどは変動あり

【お支払い】
クレジットカード
※現金での支払いは出来ません。
※館内販売及びデイタイム料金支払い時は交通系IC利用可能。

【営業時間 | デイタイム】13:00 ~ 20:00 ※ご予約は受け付けておりません。

【利用価格 | デイタイム】
1時間ごと:¥500~ (税抜) ※ベッド利用は別料金。

本棚のなかにベッドが埋め込まれている構造が特徴的。蔵書の数は約2,400冊あり、館内に最大4,000冊以上収納可能となっています。

平成18年池袋店の利用状況をみると、20~30代の利用が85%。女性の利用が70%となっています。

国内や海外からの観光客の他に、都内近郊からも利用があり、お泊り会としての需要があります。(平成18年5月現在)

今後は、訪日観光客の需要が見込まれることでしょう。