フリーランスのお仕事

ワークマン女子必見!キルフェボンでご褒美カフェ巡り

キルフェボンは全国に10店舗あり、東京には、グランメゾン銀座と東京スカイツリータウン・ソラマチ店、青山の3店舗です。

その他に、横浜、仙台、静岡、浜松、京都、大阪、福岡にキルフェボンがあります。

今回は、話題のワークマン女子と人気スポット「キルフェボン」。

そして、気になるカフェをご紹介したいと思います。

キルフェボン好き!季節ごとのフルーツがいつでも楽しめる

ワークマンへ立ち寄る前に、のんびりカフェタイムを過ごすことにしました。

キルフェボンでは、春、夏、秋、冬に収穫されるフルーツが使用されています。

季節ごとでいろんなタルトが販売され、期間限定シリーズが多いのも人気のヒミツです。

いつもあるはずなのに、楽しみにしていたタルトがないかもしれない…そんなキルフェボン。

そのため、いつも訪れるのが楽しみになってしまうのです。

東京スカイツリータウン・ソラマチ店にある限定タルト

柑橘フルーツとキャラメルフィナンシュのタルトは、2017年12月から2018年2月販売の限定タルトです。

オレンジのムースとキャラメルのフィナンシェが特徴的で、タルトに敷かれたプラリネクリームの食感が楽しめます。

柑橘系の酸味と彩り豊かに並べられたグラデーションの美しいタルトに感動!

キルフェボンで予約はできるの?

フィナンシェは、マドレーヌに似ていますが材料が違うため、味や食感も変わってきます。

マドレーヌには、小麦粉、溶かしバター、全卵が使用されますが、フィナンシェには小麦粉とアーモンドパウダー、焦がしバター、卵白のみを使用して作られるのでアーモンドの香りと焦がしバターの風味が特徴です。

6月からは夏メニュー!銀座のキルフェボンで予約できるの?!

食感は、マドレーヌと比べて「しっとり」しています。

プラリネクリームのプラリネとは、ヘーゼルナッツやアーモンドなどを加熱して砂糖を加えたもの。

歴史は古く17世紀にフランスで考えられたものだそうです。

東京スカイツリー・ソラマチ店にあるカフェスペース

東京スカイツリータウン・ソラマチ店には、テイクアウトとイートインスペースでお会計がことなります。

入口から向かって右側にテイクアウト用のショーケースがあり、左側がカフェスペース。

しっかり手指消毒をして、利用しましょう。

比較的、平日の早い時間であれば混雑していることも少ないようですが、テイクアウトをして家でまったりキルフェボン時間を楽しむのもおすすめです。

毎月20日には、キャンドルナイトケーキが販売されています。

1日だけの特別な日となるので、時間を合わせていくのが難しいこともありますが、機会があればぜひお試しください。

期間限定キルフェボン!佐藤錦のキャンドルナイトがレアすぎる

東京スカイツリー・ソラマチ店までの道のり

最寄りの駅は、「東京スカイツリー駅または押上駅」。

東京スカイツリータウンは、3つのエリアに分かれているのですが、2階にある「イーストヤード」を目指しましょう。

ショッピングモールの中にあるので、少し分かりづらいかもしれませんが、よく見るといつものキルフェボンがあります。

どちらの駅からも少し歩くので、最寄りの駅から便利な方で選ぶとよいかもしれません。

「キルフェボン」MEMO

〒131-0045 東京都墨田区押上1丁目1番2号 

東京スカイツリータウン・ソラマチ2F

tel:03-5610-5061

open:【shop】10:00〜21:00

【cafe】10:00〜21:00
  ※ラストオーダー20:30  

混雑状況により受付終了時間が早まる場合があります。

東京スカイツリー・ソラマチ店「ムーミンカフェ」

ムーミンカフェは広場の通り沿いにあり、かわいい撮影スポットもあります。

天気が良ければ、外でのんびり過ごすことができそうですね。

スライドショーには JavaScript が必要です。

「ムーミンカフェ」MEMO

〒131-0045

東京都墨田区押上1-1-2  東京スカイツリータウン・ソラマチ1F タワーヤード6番地

営業時間:グッズコーナー 10:00~21:30  / カフェ 10:00~21:30(ラストオーダー 20:30) / テイクアウト 10:00~21:30

※感染症・災害の影響により営業時間が異なる場合がありますので、詳しくは店舗までご連絡下さい。

定休日:不定休 ※施設に準じる

最寄駅:東武スカイツリーライン・半蔵門線・京成線・都営浅草線「押上駅」 / 東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー」駅

TEL:03-5610-3063

公式ホームページ(予約)

駅近スポットに話題の「ワークマン女子」が登場!

ワークマン女子の店舗は、東京スカイツリー駅の改札を出るとすぐ目の前にあります。

すぐ隣(左側)が、駅です。

改札前には、こんな案内看板があります。

そして改札を出た方が呟いていた一言!「出た!ワークマン女子」。

これは、認知度がアップしているということなのでしょう。

同じ通路側にはもうひとつ入口があり、かわいいマスコットキャラクターがお出迎えしてくれますよ。

若干、狭いところにいる感じがしますが、かわいいです。

しっかり消毒をしてから、店内に入ります。

どうしてもバイク用として考えてしまうので、雨天時に役立ちそうなアイテムが気になります。

基本的に防水性や通気性で選ぶことが多くなっているのです。

その他に丈の長さも重要なポイント。

傘をさして歩くということを想定していないので、レインコートのような長さのあるタイプは選択肢のひとつにはなりにくいのが現状です。

丈の長さとデザインで選んだのが、このジャケット。

普段づかいにもなりそうですね。

雨天時は、やはり専用のレインジャケットが必要かもしれません。

ファッション性を重視するのか、機能性を重視するのか。

これは意見が分かれるかもしれませんが、アウトドアなら機能性重視な気がします。

皆さんは、いかがでしょうか。

あちこちで見かけるマスコットキャラクター。

しっかりお仕事をしているようですね。

どれを購入しようか迷ったときには、店舗に飾ってあるマネキンを参考にするのもひとつです。

いろんな工夫がされているので、毎回楽しみにしているポイントでもあります。

スライドショーには JavaScript が必要です。

「ワークマン女子」MEMO

〒131-0045
東京都墨田区押上一丁目1番2号 東京ソラマチ1階

TEL:03-5610-0115

営業時間:東京ソラマチに準ずる